仮想通貨とアニメと

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主なアルトコイン12種類の特徴まとめ!【超初心者用】

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ここ最近はスマホゲームもせず

ずっと仮想通貨について調べてます。

 

仮想通貨面白いですねー。

上がり下がりがすごい。

 

リップルなんて

3か月で100倍になったかと思ったら、

最近はまた下がりだしましたからねー。

ほんと乱高下がすごい。

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そんな仮想通貨ですが

いろいろ種類があって

有名なのはビットコイン

 

さすが有名なだけあって

ググればたくさんの情報が出てきます。

 

でも仮想通貨には

ビットコイン以外にも

たくさんの種類があるんです。

 

そのビットコイン以外の仮想通貨を

「アルトコイン」または「オルトコイン」

と呼びます。

オルタナティブコイン(代わりのコイン)の略ですね。

 

これもググれば

たくさん情報が出てくるんですが

なにせ種類が多いし

1つ1つ役割が違ったりして

ちょっとわかりにくい。

 

なので今回は

超初心者の僕が

超初心者のために

アルトコイン12種類の特徴まとめ

を書こうと思います。

 

超初心者用なので

詳しい人が見たらなんじゃそりゃ( ゚Д゚)!?

みたいなことが

書いてあるかもしれませんが

これはあくまで超初心者用ですので

ご了承ください。

 

かわりに

難しい用語とか抜きで

ざっくりコインのイメージを掴みたい人

これからアルトコイン買ってみようかなって人

にはわかりやすいと思います。

 

さあそれではアルトコインの解説いってみよー!

 

 

Ethereum(イーサリアム)

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まずはこれ!

アルトコインの中のアルトコイン

 

イーサリアム

 

ビットコインについで時価総額2位!

 

このコインの特徴は

何と言っても

「スマートコントラクト」

を利用できるところ。

 

コインを買うと

同時に契約もできちゃうってことです。

 

「スマートコントラクト」というのは

そのままスマート(賢い)コントラクト(契約)。

 

今までの、

僕らが普段の生活の中で

紙の契約書でかわす契約が賢くない契約

このイーサリアムを使って行う契約は賢い契約

ということです。

イメージでいうと

コインと一緒に契約もくっついてる感じかな。

 

これの便利のところとしては

今までだと

「1万円借りたものを来年2万にして返す」

みたいな契約は

裁判所や第3者機関が

間に入って仲介してたんだけど

こういう契約を

当事者同士で結べるようになるので

めっちゃ時間と手間が省けるってところ。

 

そしてイーサリアムというのは

あくまでこの契約書もいっしょにつくよ!

って機能のことで、

実際にその機能の上で使われるのが

イーサリアム(ETH)という仮想通貨。

 

この方式は

これから紹介する仮想通貨でも共通です。

特徴的なシステムがあって

その上で使用する通貨が○○って感じ。

 

システムに○○って名前があって

通貨にも○○って名前があるってこと。

 

イーサリアムのように

どっちも同じ場合もあるし

あとで紹介する

ネム(NEM)のように

システムはネム(NEM)

通貨はゼム(XEM)

って場合もあります。

 

あと

このイーサリアム

一回攻撃を受けたかなんかで

それを解決するために

「ハードフォーク」という

生まれ変わりみたいなことをやって

分裂してます。

 

それが

イーサリアムイーサリアムクラシック

coincheckだとこう表示されてるやつ

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どっちも今は

独立した運営になってるみたいです。

 

でも新しいイーサリアムの方がお高いから

こちらの方がこれから残っていくのかな。

 

まあそれは神のみぞ知るですね。

 

Lisk(リスク)

こいつは名前が

危険を意味する英語と同じなので

(綴りは違うけど)

なかなか投資しにくいアルトコインです。

 

まあ別にそれは

あくまでゲン担ぎ的なことだから

そこまで気にしてもしょうがないですけどね。

 

んで

特徴はというと・・・

イーサリアムと同じことができる!

 

え!

だったらイーサリアムでいいじゃん!

パクリ!?

 

いえいえ、違うんです。

一概には言えないみたいですが

リスクの方が優れているとのこと。

 

イーサリアムとの違いは

その処理の仕方と言語に

JavaScriptを採用してる点。

 

処理に関しては

分散して処理をするので

イーサリアムよりも早いとか。

 

言語の「JavaScript」に関しては

ちょっとネットとかPCに詳しい人なら

聞いたことがあると思います。

 

そういうエンジニア的な人にとっては

なじみ深い言語を使ってるので

わかりやすいらしいです。

 

僕らが全部英語のページだと

「うえ!」となるけど、

日本語で書かれてたら安心する

みたいなことかな。

 

総じていえば

リスクはイーサリアムよりも

処理速度が早くて

なじみ深い言語を使ってるから

汎用性が高い。

 

これだけ聞くと

全然イーサリアム超えそうだけどね。

 

でもブログでもyoutuberでもなんでも

後発はやはり不利

先駆者利益というものが

イーサリアムにはあるのでしょう。

 

でも、リスクもがんばってますよ。

 

最近も70円台から

一気に200円にまで上昇しました。

約3倍ですよ!

 

僕もちょこっと買ってます。

 

これからイーサリアムと肩を並べるなら

どんどん価値を高めていくことになるでしょう。

 

8月29日現在さらに価値が爆上がりしました!

関連記事:Lisk高騰の理由は?今後どうなる!?創業者が目指す将来とは!

 

Factom(ファクトム)

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公証を管理することができるアルトコイン。

登記簿とか印鑑証明とかの

重要な書類の情報を

ブロックチェーンに書き込んで

保存することができる。

 

ブロックチェーンっていうのは

みーんなで共有する

絶対に不正ができないノート

のことだと思ってください。

詳しくはこちら。

関連記事:ブロックチェーンとは!超簡単なわかりやすい説明!仕組みは?ビットコイン?

 

絶対に不正ができないので

重要な書類の情報を書き込んでも安全だし

今まではどこか1か所で管理してたものを

みんなで共有して管理するので

コストも抑えられる。

 

きっとなんとか省とかの

省庁のサーバーには

膨大な情報が保存されているでしょうから

こういうのをファクトムを使って

ブロックチェーンに書き込んでやると

そのサーバーの維持費とかが

なくなるよってことです。

 

そんでファクトム使ったら

factoid」という仮想通貨で

支払うわけです。

 

間違いなくファクトムのシステムは

今後必要になってくるでしょう。

 

サーバー管理ならともかく

紙ベースで情報を保管してる

地球の敵みたいな会社

山ほどあるでしょうし

そういう会社がなくなれば

紙の消費が抑えられて

地球にも優しい。

 

インフラとして

重要なポジションを占めそうな

アルトコインです。

 

Augur(オーガー)

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これは

賭け事を作ることができるアルトコイン。

だれでも賭け事が

作れるようになるんです。

 

賭けの対象はなんでもOK。

サッカーの試合や野球はもちろん

日曜日に趣味でやってるゴルフの内容だって

賭けの対象として使えるわけです。

 

誰しもが

胴元のいないギャンブルを運営できる。

○○賭博が合法化していくような感じですかね。

まあ法整備の方はまた別のお話になりますけど。

 

で、これを応用すれば

「保険」なんかにも使えるわけです。

coincheckにわかりやすく書いてあったので

引用します。

保険の仕組みを簡潔に説明します。

一定期間保険料を納め、保険のシステム参加する
期間内に病気にならなかった場合は保険料の返金はない
病気になった場合、医者が結果の判断を行い、結果が正しいと保険会社が判断すれば保険金が支払われる

 

Augurの仕組みで考えると、

病気にかかることを予想し、掛け金を払い保険システムに参加する
期間内に健康であれば賭け金は没収される
病気にかかった場合、医者がレポーターとして結果を判断、結果が正しいとされれば、配当金が支払われる

なんともうまいこと

保険にオーガーの仕組みが

応用されています。

 

自分が病気になるかどうかを

賭けの対象にするということです。

 

この仕組みは

もっともっと応用が利きそうですね。

 

Ripple(リップル

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最近一番バブルを

引き起こしてるリップル

 

冒頭で書いた

3か月で100倍になったアルトコインが

こいつです。

 

リップルの特徴としては

海外送金が便利にできるようになる

ってところです。

 

主に使われるのは銀行とかの金融機関。

今の送金システムだと海外に送金する際

手数料も時間もたくさんかかります。

 

それは日本円とドルとか

違う通貨を両替して送金しないといけないので

いろいろめんどくさいことが起こるわけです。

 

どうめんどくさいのかはわかりません。

でも海外にお金を送るのって

めんどくさそうですよね。

 

その時に活躍するのがこのリップル

こいつが各通貨の間に入ることで

送金にかかる手間を楽ちんにしてしまおう

ってわけです。

 

円→リップル→ドルってことですね。

 

円からドルなら

割と簡単かもしれませんが

これがもっとマイナーな通貨同士なら

手間がもっとかかるわけです。

 

海外に送金する人は

世界中にたくさんいますし

主に活躍する場が

銀行とかの金融機関ですから

いざ本格に使われだしたら

その資産価値はすごいことになります。

 

実際

Googleもこのリップル

出資しているそうです。

 

今はまだ

1XRP(リップルの通貨単位)=20~40円くらいですが、

0が3つくらい増える日がくるかもしれません。

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NEM(ネム)

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アニメ好きとしては

ついついネムたんと呼びたくなってしまう

アルトコイン。

 

こいつの特徴はセキュリティの高さ。

ビットコインよりも

よりセキュリティの高いコインに

なっているそうです。

 

日本人も開発に参加しています。

独自のセキュリティシステムを使ってるので

消費する電力も抑えられるとのこと。

 

ビットコインの改良版、上位互換ということですね。

ただ後発なので、本家を超えられるかが鍵。

 

仮想通貨に投資している人の半分くらいが

日本人てことですが

日本人はあんまり変化を好みませんからねー。

 

もうビットコインがあるんやから

それでええやんみたいな。

 

ただ仮想通貨に投資するような人はちょっと違うかも。

 

なんにしても

ビットコインの改良版で

さらに日本人も参加しているということで

これからも応援していきたいアルトコインです。

 

まだ1XEM(ネムの通貨単位)=20~30円くらいですし

この先どうなるか期待できます。

 

COMSAの影響でこれから本格的に値段が上がるかも!

詳しくはこちら。

関連記事:COMSA(コムサ)とは?仮想通貨?ICO?超初心者向け解説!

 

Litecoin(ライトコイン

このコインは

ビットコインと対になるアルトコイン

と言われています。

 

ドラゴンボールで例えるなら、

ビットコイン孫悟空

ライトコインベジータですかね。

 

特徴はビットコインよりも

取引完了までの時間が短いこと。

 

基本的な内容は

ビットコインと同じということですが

ビットコイン取引完了までの時間が10分

ライトコイン2.5分

4分の1の時間で完了してしまうとのこと。

 

ただこの取引完了までの時間は

セキュリティを高く保つために

設定されている時間なので

それを短くするということは

ちょっとセキュリティが甘いんじゃないの?

という疑問につながります。

 

要は

なぜ10分かかるか

ってことなんですけど

その間に

取引内容の確かめ算みたいなことを

やってるわけです。

 

で、この確かめ算の問題を難しくすることで

ビットコインはセキュリティを保ってる。

 

確かめ算の問題が難しいから

解くのに10分かかるってことなんです。

 

でも

それが2.5分になるってことは

その分問題が簡単になってる可能性がある

ってことです。

 

簡単な問題なら

もしかしたら悪意ある人でも解けちゃうかもしれない。

なのでちょっとセキュリティに

疑問があるコインです。

 

ベジータの方が行動早くて

すぐに敵に襲い掛かっていくけど

結局返り討ちにあっちゃうみたいなことですかね。

全然違いますけど。

 

Zcash(ジーキャッシュ)、DASH(ダッシュ)、Monero(モネロ)

一気に3つ紹介します。

特徴が似てるからです。

 

このコインたちの特徴は

ビットコインよりも匿名性が高いところ。

 

ビットコインも匿名性が高いんじゃないの?

って疑問が出てきそうですね。

 

ビットコイン

確かに匿名性自体は高いですが

取引の記録は全て残ります。

 

取引記録が確認できるサイトもあります。

Bitcoinブロックエクスプローラ - ブロックチェーン

 

誰っていう

個人まで特定することは

できないかもしれないですが

このビットコインアドレスの人が

ここに何ビットコイン送った

とかは見れるわけです。

 

ビットコインアドレスは

ビットコインの世界で使われる

メールアドレスみたいなもん

と思ってください。

 

とあるメールアドレスから

こっちのメールアドレスに

10ビットコイン送った!

という情報は残るということです。

 

その情報すらわからないようにするのが

この3つのアルトコインたち。

 

一度、みんなの送金情報を集めて

ガラガラポンして

バラバラの行先に送ったり

やり方はそれぞれのコインで

異なります。

 

とにかく

誰が誰に送ったか

全くわからなくします。

 

何だか怪しいにおいのする

アルトコインだと思いませんか。

 

言うなれば

アルトコインのダークサイドって感じですね。

Fate/stay nightで例えると

ジャンヌオルタみたいなことですね。

 

スターウォーズで例えるなら暗黒面。

ダースモールやダースベイダー

ということですね。

 

実際、DASHの本名というか、

もともとの名前は

「ダークコイン(Dark coin)」ですから。

 

別に悪のコインってことは

ないでしょうけど、

どこで使われるのか

あんまりわかりません。

CIAとかですかね。

 

ビットコインキャッシュ

こいつは8月1日に

ビットコインから

分裂(ハードフォーク)されて

誕生したコインです。

 

いつかビットコインになる可能性も

なくはないです。

 

特徴としては

ビットコインよりも

多くの取引を早く処理できます。

 

なんたって

ビットコインのブロックサイズの8倍!

ビットコインキャッシュ

ブロックサイズは8Mバイト!

 

おいおい、ブロックサイズってなんだよ!

 

ブロックサイズというのは

ブロックチェーン

1つのブロックの大きさのことです。

 

ブロックチェーンというくらいですから

1つ1つのブロックが繋がって

できてるわけです。

 

そのブロック1つの大きさが

ビットコインの8倍、8Mあるよってことです。

 

んで

このブロックが大きければ大きいほど

よりたくさんの取引記録を

書き込むことができて

これまでよりも多くの取引を

速く処理できるようになるわけです。

 

さらに

ビットコインよりもセキュリティ面で

向上しており

ぶっちゃけ

ビットコインキャッシュの方が

優秀じゃね!?

もうビットコインキャッシュ

真のビットコインでもいいんじゃない?

って意見もあるくらいです。

 

でも

現実にはビットコインキャッシュ

ビットコインになれてません。

 

なぜか?

 

それは

「マイニング報酬の安さ」です。

 

ビットコインキャッシュ

マイニング報酬は

ビットコインよりも安いんです。

 

結果、マイナーが集まらず

自慢の処理速度も発揮できないでいる。

 

マイナーの役割というのは

簡単に言えば

その取引が正しいものであるか

確かめ算をしてくれる人々のことです。

 

そしてマイナーは

その確かめ算の対価として

マイニング報酬をもらいます。

 

同じ労力でもらえる報酬が高いなら

みんなビットコインの方に集まりますよね。

 

わざわざ安い方を

マイニングする人は少ない。

 

この確かめ算をしてくれる人々がいないと

ブロックチェーンは次のブロックへと

処理を進めることができないのです。

 

いくらたくさんの取引を

より速く処理できるといっても

それを実行してくれる人がいないと

元も子もありません。

 

なので

マイナーはブロックチェーン技術を

使っているビットコインにとって

なくてはならない存在なんです。

 

そのマイナーたちが

ビットコインキャッシュには

集まっていない。

 

このままでは

ビットコインキャッシュ

ただのアルトコインとして

終わってしまうかもしれません。

 

今後ビットコインキャッシュ

真のビットコインとなるには

このマイニング報酬の問題を

解決する必要があります。

 

ビットコイン

まだまだ分裂する可能性が

ありますし

今後どうなるか要注目です。

 

ビットコインの分裂についてはこちらを

参考にしてください。

関連記事:ビットコイン分裂騒動!11月に分裂する?超初心者向けに解説!

 

まとめ

ほんとに超初心者用なので、

詳しい人から見ると

「はあ?!」

みたいなところもあったかと思います。

 

でも、初心者からすると

アルトコインって

ググってもよくわからないんですよね。

 

専門用語も多いですし

イマイチぴんと来ない。

 

そんな仮想通貨初心者の同士たちのために

ざっくりでもアルトコインのイメージが

つかめるようにと思って書きました。

 

詳しく知りたい人は

coincheckのよくある質問に

割とわかりやすく

各コインの特徴が書いてあるので

よければ調べてみてください。

割とですけどね。

 

たくさんググったりもしましたが

今、たどり着いたのはこの辺までです。

またもっと詳しくなったら

改良版を書こうと思います。

 

あと紹介したアルトコインは

全部coincheckで実際に買えます。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

 

今はバブルが少し落ち着いて

各コインが安くなってるので

買い時かもしれません。

 

実際に自分で買うと

もっと理解も深まりますし。

僕もやっぱり自分で買ってから

仮想通貨にどんどんはまりました。

 

詳しいcoincheck(コインチェック)の使い方はこちら。

関連記事:コインチェックの入金、出金など使い方まとめ!【超初心者用】

 

国内の大手取引所の比較はこちら。

関連記事:仮想通貨取引所のオススメベスト3!超初心者はここから始めよう!

 

ただし、1個注意点です!

100%儲かるわけではないので、

投資するときはあくまで

余剰資金でやってください。

 

遊びの範疇をでないということです。

バブルなんて

いつ崩壊するかわかりませんから。

未来がある分野とはいえ注意は必要です。

 

稼ぐための超低リスクな始め方はこちら!

関連記事:仮想通貨投資のやり方!稼ぐための超低リスクな方法【超初心者用】

 

そして!

仮想通貨投資に慣れてきたら

coincheck(コインチェック)

よりも両替手数料の安い

Changelly(チェンジリー)を使ってみよう。

関連記事:Changelly(チェンジリー)の使い方!手数料?登録?超簡単に解説!

 

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